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7時間しゃべり倒し!!

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 つい最近イタリア帰りの、私の大の仲良し、仙台のイタリア料理教室の先生のお宅にお邪魔してきました。
お互いイタリアから帰ってきたら会おうね~、と約束していたので、積もる話とお土産を持って仙台へ。近くのスーパーに買い物に行ってからキッチンでしゃべりながらそれぞれ料理を作りました。
レッスンでもなく、仲良しさんと気楽に料理作るのって楽しいのね。
それぞれイタリアで起こった悲喜劇を語り合いながら仕上げたのはこちら。

■揚げナスのサラダ
■きのこのトルティーナ
■ガスパッチョ
■パスタのパエリア
■スペイン風オムレツ

ドルチェは私のお持ち込みで
■ババ
■チャンベローニ(11月のレッスンの)
■梨とチョコのトルタ


スペインの料理学校でもお料理を勉強されてきたとのことで、美味しいスペイン料理をご馳走になりました。私といえば、行き当たりばったりでスーパーについてからメニューを決めたので簡単料理になってしまいました・・・・。
CAVAをあけながら、イタリアの共通の知り合いの話だの料理教室のことだのを延々としゃべり続け、ビンが空になったら、私のお手製レモンリキュールをちびちびのみながら尽きることのないおしゃべりをしていたら、もう外は真っ暗でした。
イタリアで偶然お知り合いになったその日の晩から意気投合して、深夜までしゃべり続け、朝起きてすぐにしゃべり、事情を知らないイタリア人から見れば「まるで数年来の親友のよう」な仲良しっぷりだったそうです。
そんな楽しかった1年前のイタリア滞在のときを彷彿とさせるような、楽しいひと時。
気づけばなんと7時間、しゃべりっぱなしでした(笑。
ほんと、久々に楽しかったな~~~。かなりリフレッシュしました。

近いうちに一緒にイベントを企画したり、イタリアで会えることを目標に頑張ろうねってことで、今日のところはお別れ。
すごーくエネルギーをもらったひと時でした。
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by buonaforchetta | 2007-10-31 20:11 | 料理教室日記

ベビちゃん♪

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去年~今年は、通ってくださる生徒さんの間で出産ラッシュ!!
お料理教室も産休&育児休でしばらくお休みしていた生徒さんがまた戻ってきてくださるのはホントにうれしいこと。
昨日も、まだホヤホヤ6ヶ月の男の子の赤ちゃんを連れてレッスン復帰してくださったTさん。
最後にいらしたのは引越し前だったから、新しいお家のレッスンに来るのが夢だったそうです。
そこまで思ってもらえるなんてありがたいです。
そして、いつもはご家族に預けてレッスンに来てくださるNさんも9ヶ月の女の子を連れてきてくださいました。写真やお話は聞いていたけど、やっとご対面。
赤ちゃん、かわいいのね~~。無条件に目じりが緩みます(笑。
だっこもさせてもらいました。赤ちゃんってやわらかいのね~~。

リビングにお布団をしいて、お二人にはごろごろしてもらいました。
でも、ママがいないとぐずっちゃうので、ママたちはおんぶしながらお料理。
スバラシイ!
赤ちゃんおぶりながら料理なんてできるかしら・・・・、ママはすごいのね。

たまにないてみたり、おっぱいもらったり、ミルクを飲んだり、オムツをかえてもらったり、赤ちゃんのお世話が大変みたいでしたが、お料理は時間通りに完成。
久々にゆっくりお食事できた、美味しいご飯が食べられたと満足していただけました。

赤ちゃんが生まれて、今まで出来ていたことが出来なくなっちゃうのってやっぱりツライと思うのです。月1回でも、料理教室でリフレッシュしていただきたいので、赤ちゃんOKの教室を不定期ながらもやらせていただこうと思っています。
(ただし、私の性格、料理教室の雰囲気を十分ご理解いただいている既存の生徒さん対象にさせていただきます・・・・。)
そろそろ復帰の兆しが見えてきた新ママさん、お帰りをおまちしていま~~す。

赤ちゃんを寝かせておいたおふとんをしまわないまま、夜はお友達とのみに出てしまった私。
酔っ払って帰ると、そのお布団に大きい物体が!
とおもったら、えなりくん。布団でごろごろしながらTVみてるの。
小さくてかわいいあかちゃんとは大違い、だけど、手間隙は赤ちゃん以上にかかる問題児。
う~~~~ん、こんなのがいるので、当分は、生徒さんの赤ちゃんをたまにかわいがらせてもらうので精一杯かも。
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by buonaforchetta | 2007-10-26 19:59 | 料理教室日記

クロス

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ここのところ、レッスンが立て込んでおりましてブログの更新が出来ずにおりました~。
昨日、やっと、皆様からいただいていた11月のレッスンのお申し込み、すべてお返事さしあげることができました。まだ、届いていない~~、という方はお手数なのですがお電話いただけますようお願いいたします。
空き状況も更新したいところですが、まだ流動的な残日数のため、もうしばらくお待ちくださいませ。

今回はイタリアでいっぱいテーブルクロスを買ってきました♪
皆さんに好評のかぼちゃ柄もその一つ。
イタリアのメルカートで、1枚5ユーロ(850円)くらいで売っているのでスーツケースの空きがきになるもののついつい、1枚、また1枚と買い込んでしまい、最終地のアムステルダムでは、重量オーバーで冷や汗ものでした。テーブルクロスをマント代わりに羽織らなきゃいけなくなりそうでした、冗談抜きに・・・・。
 それはそうと、イタリアでは食事の際は必ずテーブルクロスを敷くのですが、ちょっと変なの。
大人数掛けることが出来るテーブルがおかれているイタリアの食卓ですが、毎回満席になることは少ないので、座る人の分だけ、テーブルクロスを掛けます。テーブル半分にしか人が座らない場合は、そこの部分だけクロスを掛けて食事をし、残りはむき出しのまま・・・・。
すごく合理的な感じもするけど、ちょっとなぁ(笑。
まあ、うちはそんなに大きいテーブルじゃないからそんなお悩みはないんですけどね。
けど、もうちょっと大きいテーブルがほしいと思う今日この頃です。
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by buonaforchetta | 2007-10-23 23:43 | 料理教室日記

11月レッスンのお知らせ&特別レッスン

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先ほど、皆様に11月レッスンのお知らせをお送りいたしました。
今回はもれなく皆様にメール差し上げたと思いますが、万が一、届いていらっしゃらない場合は本当にお手数ですがご連絡くださいませ!

そして!11月は特別レッスン!!
福島より、”with 小さなお花の教室”のwaragai kate先生をお招きしての、クリスマスリースのレッスンを開催いたします。
写真は先生よりお借りしたものです。
私のリクエストで、「緑がベースの赤いポチポチがついている、オーソドックスなもので・・・」
とお願いしてあります。実際の花材は写真のものとは異なりますが、イメージは、緑がベースの、フレッシュリース。
どんなものが仕上がるか、当日のお楽しみです♪

また、リースを仕上げた後は、私からささやかな冬のイタリアンドルチェを・・・・と考えております。何にしようかなぁ・・・・。

一足早いクリスマスを皆さんと過ごせたら・・・と思っております。


日時:11月29日(木)13時より約2時間半
会費:お一人6000円
定員:5名様(先着順)
また、with 小さなお花の教室はこちらから。
先生の素敵な世界が広がっております♪
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by buonaforchetta | 2007-10-18 22:38 | 料理教室日記

来月は♪

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11月のパスタ&お肉料理のご紹介です。
その名も、ジェノベーゼ。でも、先日UPした、バジルのペーストのことじゃありません。

名前はジェノベーゼ(ジェノバ風)ですが、れっきとしたナポリ料理です。
何でジェノバ風かは、レッスンで・・・・。
たっぷりのたまねぎとお肉を長時間丁寧に煮込んだお料理です。
お肉はたまねぎから出てくる汁で煮込むことになるのでなんとも柔らかです。

お肉はセコンド(メインディッシュ)に、そしてたっぷりのたまねぎのペーストはパスタソースとして
いただきます。
イタリア人の得意技、ソースはパスタに、肉はセコンドに・・・・。
イタリア人は食べることに関しては律儀(?)なので、まずはジェノベーゼソースのパスタをいただいてから、お皿を取り替えて(もしくは空になったお皿に)お肉を載せて、メインディッシュをいただくのです。
これに異を唱える輩もおり(ナポリで借りていたアパートの大家さん:男、独身、50代)、
「パスタと肉のソースがいっしょじゃあ、なんだか食べた気がしないよなぁ・・・・」って。
そういいつつ、週に3回は船にのって実家のあるイスキア島のマンマのところにゴハンを作ってもらいに帰っているのだから世話ないなあ。文句いうなら自分で作ってよっていう・・・・。


今回は、ピアット・ウニコ(一皿料理)風にお肉とパスタを一緒に食べちゃいましょうね。
たまねぎと侮るなかれ、おなかにたまります・・・・・。

この料理にあうのは何かなあと考えると、辛口の白ワインか、軽めの赤。
軽めの赤といえば、もうすぐボージョレ・ヌーヴォー。
きっとボージョレにあうお料理だと思いますので、ぜひ、たまねぎを丁寧に煮込んでいただいて、ご家族とワインを楽しむひと時を過ごしていただきたいなあと思っています。

そうそう、料理教室の飲み会お食事会も3月以来、やっていませんでしたね。
11月にボージョレ・パーティーも兼ねて久々に集まりましょうネ
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by buonaforchetta | 2007-10-15 14:38 | 料理教室日記

目指せ!100チャンベローニ

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先日の滞在記にUPした、シルビアおばあちゃんに焼いてもらったシナモン入りのケーキ、
帰国後すぐに試してみたところ、思った以上に上手に焼けました。
シナモンとチョコ、ナッツもたっぷり。
粉がたっぷりなのにそんなに重くなくて、ふかふかとした食感に仕上がりました。
なんだか冬眠前のリスが喜んで食べてくれそうな、すごくイロイロ詰まったケーキです。

毎回、イタリアに行くたびに「チャンベローニ」と名のつくケーキをごちそうになりますが、ひとつとして同じケーキはないんですね。粉の配合、トッピングなど、千差万別。
20年くらいかけて、いろ~~んなマンマのチャンベローニレシピを100くらい集めた写真集を作りたいなあと、密かに思っています。
そして、第2弾は南イタリアのブラチョーレの写真集。(ああ、妄想ワールド・・・)
いまのところ、チャンベローニレシピ10種類くらい、ブラチョーレは5種類くらい?長期計画でライフワークみたいにして出来たらなあと思っています。

一人の人からいろんなお料理を習うのってすごく大事だとおもうのですが(その地域の特徴がわかってくるから)、いろんな人に同じ名前の料理を習うのも面白いなと、チャンベローニとブラチョーレを食べるたびに思うわけです。

というわけで、Buona Forchettaでは、2006年4月のオリーブオイルのチャンベローニに引き続き第2弾の、シナモンとチョコのチャンベローニを、11月はお楽しみください♪
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by buonaforchetta | 2007-10-14 15:26 | 料理教室日記

お手入れ♪

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というほどのものではないのです。
もう秋も深まって来そうな今日この頃、猫の額のお庭を少しだけいじりました。
ずっと放置していた玄関ポーチ前の丸い花壇。オランダで買ってきたチューリップの球根を植えました♪観光客相手の花屋で買ったので、袋をあけてみると??というようなやや干からびた球根も何個かあり、本当に芽が出るのか甚だ疑問ですが・・・・。春先を楽しみにしていてくださいね。
ほぼ放置状態で家の北側にばら撒いたバジルの種のいくつかも、気づけばしっかり成長していました。初夏のころは、梅雨が長引いてなかなか育たずあきらめていたバジルも、イタリアに行っている間に立派になっていました。
こんな風に収穫できるとは!!

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ぜんぶ、バジルのペーストにしました。
ホントに肥料もやらずに放置していたのでえらそうなことはいえないけど、自分で育てたものをお料理に使えるなんてなんか幸せ。
来年はもっとお手入れして、いっぱいバジルを育てようと思います。
今は庭にケイトウ、コスモスが咲いています(自分で蒔いたんじゃなくて、勝手に生えてきたのを放置した結果)。お花があるとやっぱりいいなぁとおもうので、来年は少し時間を割いて、ハーブ以外にも植えようかと思っています。
まあ、ハーブも威張るほど生えてはいないので、来年はもっと種類を増やそうと思います。

詳しい方、ぜひ、アドバイスくださいね。
あ、ちなみにバジルソースは、製氷機に入れて小分けに冷凍しておくと便利ですよ。
常温解凍すれば、お肉のソースにも、クリームパスタの風味付けにもイロイロ使えます。
来年は、バジルを使ったパスタをいっぱい作りましょうね。

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by buonaforchetta | 2007-10-11 17:17 | 料理教室日記

レモンレモン

スミマセン、追加日程のお知らせ出しておきながら日程かいてませんでした(--;)
10月27日(土)11時~です。
ヨロシクオネガイシマス。

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10月のレッスン始まっています。
9月くらいから3月くらいまでが国産レモンのシーズン。
シーズンはじめのレモンはまだ緑色で若々しい香りがするんですよ。
そんなレモンを練りこんだ手打ちパスタに、レモンと生クリームのソースを絡めます。
レモンで口当たりがよいのですが、なにぶん生クリーム使用のため、食べすぎにはご注意を。
えなりくんも大好きなパスタなのですが、毎回食べすぎて胃もたれ組です。

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国産レモンはノーワックスなので皮まで使える!
というわけで、イタリアで教わったレモンのリキュールも作ってみました。
アルコールにレモンの皮を数日漬け込んで、最後に牛乳と砂糖とあわせて出来上がり。
レモンの風味よろしく、口当たりまろやかなリキュール・・・・のはずなんですが、ちょっと仕上がりが甘め~。

イタリアでこれを作る時のリキュールのアルコールが98度ほどあるのに対して、日本で手に入るホワイトリカーは38度と半分以下のアルコール。イタリアのままの砂糖はホワイトリカーには多すぎるのかも。味のベクトルは間違っていないのであとは砂糖だけの問題だと分析しております。
しかも、このクリームレモンは、ホントなら冷凍庫に入れても凍らないハズなのに、アルコールが低めなので凍ります。よって、保存は冷蔵庫。
長期保存は無理かもしれない。
2リットル近くあるのですが、1ヶ月で飲みきる目標にしております。
というわけで、今月、来月、レッスンにいらっしゃる方でお味見してみたい方は、食後のコーヒーのときにおっしゃってください。
もしくは、リポDサイズの密閉容器を持ってきていただければ、おすそ分けします。

レモンが手に入るうちにもう一回つくらなきゃ。



 
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by buonaforchetta | 2007-10-09 21:54 | 2007年イタリア滞在記

10月料理教室 追加日程のお知らせ

追加日程は10月27日(土) 11時~です。

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イタリア&オランダ滞在記はお楽しみいただけましたでしょうか~?
一応、前回ので滞在記は終わりです。

本当は書いたらきりがないくらい楽しいこと、おもしろいこと、感動したことなどがいっぱい
あったのですが、残りはお教室で。
パルミジャーノ工場も見学したんですよ。


さて、久しぶりのお教室のためか、おかげさまで10月のレッスンは募集とほぼ同時に全日程、ご予約でいっぱいに
なりました。ほんとうにみなさま、ありがとうございました。
日程の少なかった土日クラスのご希望が多く寄せられましたので、下記の日程で土曜日を追加させて
いただくこととなりました。前回、お申込みが出来なかった生徒さんにはぜひ、ご検討いただきたく
思います。よろしくお願いいたします。
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by buonaforchetta | 2007-10-06 17:52 | 料理教室日記

アムステルダム小旅行2 アムスで食べる


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オランダといえば、やっぱりハイネケン!!
ワイン派の私ですが、やっぱりここはおさえておかないと。
ハイネケン直営のカフェで、外の運河を見ながらビールをぐびぐび♪
・・・といっても、北海道と同じくらい高緯度のアムス。寒くてビールもなかなか進みません(^^;)
それでも調子に乗って2杯呑んだので体が冷える。

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というわけで(?)、オランダ料理のレストランに移動してあったかいご飯たべよおっと。
こちらは、トマトスープ。
北ヨーロッパによくあるタイプのスープで、濃縮トマトのような濃いスープ。酸味がかなりあって胃が刺激される感じ。私、こういうの好き。

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で、こちらはメニューに「伝統的なオランダ料理」とだけ書かれていたのでどんなのが出てくるのかわからないままに頼んだメインディッシュ。
出てきた瞬間、一人でしたが笑いました。
右側の黒い丸い塊はマクドナルドもびっくりの、つなぎゼロのビーフ100%のミートボール。
テニスボールのサイズは優にあると思われます。これぞまさしくミートボール。
そして、マッシュポテトにゆでた青菜を混ぜ込んだものに、デミグラスソースみたいなものがちょっとかかっていて、終わり。
ガイドブックに「食というものに興味をいただかなかったオランダ人は・・・・・」というくだりがあったのをふと思い出した。なるほどね、見た目どおりに硬いミートボールと格闘しながら納得。
ドイツチックな料理の系統です。
でもま、かめばかむほど味のあるお肉はまあまあ、美味しかったし、ジャガイモもさっぱりしていて美味しかったです。もちろん、ぜんぶ食べきれず残したけれど・・・・・。

とまあ、オランダ料理はこんなかんじでしたが、アムスのいたるところに世界各国料理が軒を連ねています。移民の多いオランダでは当然のこととか。昔植民地だったインドネシアの料理店は特におおく、香辛料の香りにそそられます。
実は私もオランダ料理にするか、インドネシア料理にするか、散々悩んでレストラン街を3往復したほどでした。今回は時間と胃袋が足りずチャレンジできなかったインドネシア料理、今度いただくとしましょう。
(イタリアに行くのに割とお得なのがKLMだからまたくることもあるでしょう。そして、KLMに乗ればアリタリアのマイルも貯まるしね)

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お菓子は、小腹がすいたときに、お隣の国のベルギーワッフルを少々いただきました。
チョコレートでビタビタなため、服にもチョコがくっついて一人で大慌て。
だって、イタリアで洋服全部捨ててきたから、これ以外に着る服がない!
歩き食いはやっぱりお行儀悪いので皆さん止めましょう。
イタリアでは、ジェラートを観光客の服にくっつけて気をひかせているうちに、お財布をとるというスリの手口があるけど、オランダならチョコワッフルでいけるな、と一人で確信。

そのほか、オランダ名物料理はまだまあって食べたりず。
今度は誰かと一緒にきて食い倒れしないなぁとおもいます。
一人でご飯食べるのってさみしいもんね。
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by buonaforchetta | 2007-10-03 15:03 | 2007年イタリア滞在記