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突然ですが、ブログをお引っ越しいたします。 旅行記を書き始めて気付いたのですが、こちらのブログの容量がもう足りないっ。 旅行記半ばで新しいブログに移るのもなんですので、すっきりと今の内に移行しようかとおもいます。 ブログの開始=料理教室開始の時期なわけで、丸4年がたちました。 立ち上げのときの心細い気持から、今までのいろんなことがこのブログには詰まっています。 たまにみかえすと、初心に戻れるいいことも書いてある(笑)、私にとってはかけがえのない記録となりました。 新しいブログに移行しましても、こちらのサイトは閲覧できますようそのまま残させていただきますので、新旧ブログ、今後ともよろしくお願い申し上げます。 新ブログ BUONA FORCHETTAの料理教室日記Ⅱ carissimi miei amici mi muovo con blog. Guardi > nuovo blog dalla prossimo volta. mana ![]() 今回の滞在で最初に向かったのはプーリア。 毎年お世話になっているトニーノ宅には今回日帰りで一日だけお邪魔しました。 トニーノは、あんなに渋っていたのにもかかわらず、煙草をきっぱりとやめて、その代わりに(ごはんがおいしいらしく)8キロ太ってすっかりパパらしくなっていました。エプロンの紐もパツンパツンで苦しそう。 「俺の人生かわったよ」とつぶやいていました。 子供たちも1年みないまにおおきく、かわいく育っていて、幸せな感じがつたわってきました。 来るたびに、イヌネコが増えている気はしたのですが、とうとうロバまで飼いはじめてしまったもよう。 わんにゃん王国はすでに達成しており、ムツゴロウ王国in PUGLIA完成も間もなくです。 こどもたちがろばにいたずらをしてけしかけるものだから、私がなぜかろばに追いかけまわされ、オリーブ畑を全速力で逃げ回る羽目になりました。 子どもの相手は体力勝負でたいへんですので、半日でおいとま、宿泊はカロヴィーニョのMAKIさんのお家にお願いしました。 マンマもパパもお変わりなくお元気でほっと一安心。 今回もマンマがあれこれとおいしいものをいっぱい作ってくれました。 ![]() 今の時期しか食べられない、ほんとに超期間限定のオリーブ炒め。 オリーブの生の実をオリーブオイルで炒めて塩をかけたものを熱いうちに食べるんですが、とろける果肉、ほんのり感じられる苦み、口に広がる良質の脂肪の香ばしさ・・・・と今思い出してもよだれが出てきそうな半端ないおいしさで、塩水漬けのオイルとは一味ふた味どころか、百味千味ちがううまさで、それとは完全に別物です。 ただ残念なことにどのオリーブの実でもこのお料理ができるわけではないらしく、決まった品種のようです。 それを突き止めて、日本で栽培しようともくろんだのですが、パパマンマに聞いても品種は知らないらしく、「ダレソレのあそこの畑のあのオリーブはいける」という超ローカル情報を元に彼らも入手しているそうで、ほんとにレアな食べものでした。玉砕覚悟で、えなりくんの会社になっているオリーブの実でためしてみようかしら? ![]() それから、キノコも旬でした。娘さんがキノコを大量に持ってきたので、プーリア版のキノコ炒めの作り方を教わりました。 袋から出てくるキノコは、いろいろ混じっていて、笠が赤くて白い点々のついたキノコもあり、一抹の不安を感じながらの調理となりました。 イタリアでも毎年毒キノコで死ぬ人が数人はいるらしく、「おんなじ見た目でにおいもおんなじだけど毒キノコっていう場合もあるから判別がむずかしいのよ、キノコは~」と真顔で語るマンマ(マンマは冗談はいいません)がそのグツグツ鍋をかきまぜている姿は秘薬を作っている魔女のように見えてしまいました。(たぶん、毒キノコを食べて神経が麻痺していたんでしょう・・・・笑) ま、そういうことがないようにイタリアにはキノコマエストロ(ほんとの名称は知りません)なる、資格があるそうで、専門知識、毒キノコの判別などの試験をパスしたマエストロに素人さんは山で採ってきたキノコを見てもらうのだそうです。今回のこのキノコも、マエストロのお墨付きらしいから大丈夫!? その直後に「ハイ、お味見」とキノコがこんもりのったスプーンを差し出されたのですが、「マンマ、お先にどうぞ」とお返ししてしまいました。どうやら大丈夫だったみたいなので私もお味見。ペペロンチーノが利いてはいますが日本のキノコ炒めと似たお味でした。 ![]() それからそれから、秋の食べ物というわけではないけど、珍味ランパッショーニというアイリス系の球根を初試食。茹でて水でさらしてあく抜きをするんですが、それでも苦くて大変。 初めてランパッショーニを食べる人間の反応を見るのが楽しみならしく、マンマもニヤニヤしていました。 苦いけど、美味し。日本でだれか栽培してくれないかな? ![]() マンマのお得意の粉モンもたくさんいただきました。 セモリナ粉入りのニョッキとか、他に生地にジャガイモが入ったフォカッチャ・リピエノのは最高でした♪♪ う~、今でも食べたいわ。 ![]() 食べたいものはたくさん、だけど後ろ髪を引かれつつ、満腹の胃を抱えながらプーリアを後にし、陸路でナポリへと向かうのでした。 ![]() 11月レッスンのお知らせを皆様へ送信いたしましたのでご確認お願いいたします。 11月のメニューは ■インサラータ・ルッサ ■トレビスのリゾット ■サーモンのクロスタ アサツキのソース ■イタリア版 タルト・タタン となっております♪ 私が帰国したとたんガクンと寒くなったそうで、MENUもあったか系でご用意しております。 寒い季節にはやっぱりリゾット! 紫色のトレビスを使ってリゾットをつくるときれいなピンク色になります。 実も心も温まる一品となっておりますのでお楽しみに。 さて、今から「お宅訪問(住宅メーカーさんが実際すんでいるお家を商談客に案内して購買意欲をぐっと高める戦術)」の来客があるため、 お客さんの夢を壊さないよう家をきれいに掃除して、素敵な奥様風にご案内してさしあげますの。ホホホ それが終わったら旅行記1回目書きま~す。 ナポリへはプーリアから電車を乗り継ぐこと2回。夜10時過ぎにナポリへ着くとマリーサが温かい食事を用意して待っていてくれた。半年に1回は会っている計算になるのでお涙の再会というのはもうなくって、実家に帰るような気持ちでマリーサの家へ行っています。
サラダと、鶏のソテーといった具合で簡単なご飯ではあったのですが、さすがにマリーサなのでうまい! マリーサの味だ~と思ったらほっとしてしまいました。 移動日だというのに、プーリアでは土砂降りで、出発前のランチで食後種のアマーロを2杯も引っかけてしまったせいもあって、乗換の駅を間違って雷とどろく無人駅で降りてしまったり(10分後に次の電車が来たからよかったんだけども・・・・、結構恐怖で酔いもさめました)、乗換後の電車が2本とも遅れに遅れてへっとへとになってのナポリ到着だったのでマリーサ味のご飯はほんとに安心したのでした。 そして、翌日からはカオスなナポリ生活の始まりはじまり。 どうやらようすがおかしいなと思ったのはマリーサの足。 引きずっているので訳を尋ねると、肉たたき(推定500gの鉄の塊!)を足の甲に落としてしまったらしく、ものすごい勢いで膨れ上がっている。 町医者の診断によると、「粉砕骨折の可能性もあり!」というわけでレントゲン技師のところへ向かう。 ところが、骨折はおろか、骨にひびすら入っていなかったようで 「Signora, ha bel piede!」とお医者さんには言われたようで、この状況だと「奥さん、足に異常はありませんね」となるとおもうのだが、その言葉を聞いたマリーサは「奥さんの足はなんてきれいなんだっ!」と解釈したらしく、車の中でもご満悦。 私の足はきれいなのよっ!って100回くらい言っていました。ハイハイ~。 相変わらずおっちょこちょいだけど、元気なマリーサにこれまた一安心。 私のイタリアのお母さんだからね、元気でいてね~。 そんなマリーサと毎日料理三昧。 南イタリアの輝く3ツ星「ドン・アルフォンソ」で食べた物を再現して作ってくれたり、「こういうものが食べてみたい」と漠然と私がオーダーを出すと、マリーサの頭の中のレシピからそれに近いものを探り当てて作ってもらったりと、いつもとは違った感じのお料理をいっぱい作りました。けど、それが全部おいしいんだな。 空いた時間は、カゾラーロというプロ用厨房ツール屋さんで二人で散財したり、ポッツォーリというナポリ近郊の港町へルーシー(次女)の新車の真っ赤なNISSAN MICRA(日産マーチ)でお出かけしたりと充実の日々でした。 そして今回は念願のスフォリアテッラ・サラータ(塩味のスフォリアテッラ)を食すことに成功しました! スフォリアテッラといえば、セモリナとリコッタの甘い練り物を貝型のパイ生地に詰めて焼いたお菓子なんですが、それのサラータ版もあるとずっと聞いていて、ここ数回のナポリ訪問では時間があるたびにお菓子屋さんから惣菜屋さんをしらみつぶしに探していたのでした。 今回は、マリーサの近所のアウグストゥスという老舗パスティッチェラにだめもとで聞いてみると 「今はないけど、半日待ってくれれば準備するよ」とこともなげに言ってくれるお店の人。 わ~い、オーダーメイドでお菓子頼んじゃった。 気分はルンルンです。 ブロッコリーやフリアリエッリ(ナポリの菜の花)などが入ったものを想像していたら、今回はリコッタとハムの組み合わせでした。ま、急ぎで作ってもらったからきっとお店にあった物をつめたんでしょ。 でも、塩味のも、サクサクパイとよく合っておいしかった~。 念願のサラータ、大満足。 これでほぼ、ナポリ菓子と呼ばれるものは制覇したかな?? そんなこんなで6泊のナポリもあっという間。 「次はどこへいくの?」というマリーサの質問に 「トスカーナとボローニャとシチリアに行くのであと2週間はイタリアにいます」という馬鹿正直な返事はせず 「うん。ボローニャで生徒さんと合流してちょっと旅行したら帰る予定」と答え、ナポリとお別れ。 正直に答えたら、あーた、「なんで、トスカーナなんてあんなしょっぱいとこいくのよ~。ボローニャなんか、全部パルミジャーノじゃないのさ~。シチリアって、私シチリア出身なんだからわざわざ行かなくても教えてあげるのに~」と散弾銃のようにやきもち発言を浴びせられるのは明白ですので私なりの心配り。 それでも、ボローニャ滞在がナポリ滞在より若干長いことを知ると、マリーサがすねだしてしまったので 「半年以内に戻ってくるから、ね、約束!!」とご機嫌を取り繕うのに必死なのでした。 そういうわけで半年以内にナポリにまたこなっきゃ。 ![]() 昨日、イタリアより無事帰国いたしました。 10月10日からのBuonaForchettaイタリアツアー第2弾もつつがなく(?)終わりまして、きっと参加者の皆様は胃袋にエミリアロマーニャでの思い出をぎっしり詰め込んでお帰りになったことと思います。 それから、残りの滞在は、今回で3~5回目の訪問に当たるファミリーばかりで、回を重ねることで今までよりもより深い人間関係が築くことができました。 また、旅行の最後の方には、イタリア本土をでて、新天地・シチリアへ。見るもの食べるもの、すべて珍しくてびっくりし通しの旅となり、大変な勉強になりました。 新しい人々との出会いも今回はたくさんあり、今後、イタリア料理だけじゃなくてイタリアの文化などをお伝えするお仕事などができそうで、私の視野も世界もぐんとひろがったような出会いもありました。 ほぼ、毎日どこかでレッスンを受けて料理を習っておりましたが、どれもこれもおいしいものばかりで、今後のレッスンに反映させていくのが楽しみでなりません。 さっそく、旅行記を・・・と行きたいところですが、成田に着くなり「26日来てください!」と会津の某所より電話があり、帰国3日目にして会津へ出稼ぎに行かなければなりません(泣) しばらくレッスンもたてこんでおりまして、旅行記はぼちぼち更新になりそうです。 11月も目の前にせまっておりますことから、11月のレッスン日程は明日にでもお知らせいたしますので、メールチェックよろしくおねがいします。 ではひとまずごあいさつまで。 写真は、生徒さんとのポルチーニ狩りでの模様。(注:私が採ったわけではありません。詳細は後日の旅行記で) ![]() イタリアいってきます。 今回は第2回のイタリアツアーの引率もありまして、ボローニャのマリアとロベルトにお世話になります。 昨年11月にも来日していただいてお世話になりましたので、クロスステッチのミニフレームをマリアに。 麺棒はボローニャ仕様に刺しました。 帰国は10月23日なります。 ブログはそれまでお休みいただきます。 いっぱい食べていっぱい勉強してきます。 ![]() メールでもお知らせいたしましたが、念のためこちらにもUPいたします。 HPの更新ができないので、こちらで募集コースの空き状況おしらせいたします。 明日からイタリアいっちゃいますので、その間のご連絡は先にお知らせいたしました携帯アドレスまでおねがいします。PC宛てメールはお返事が大幅に遅れますことご了承ください。 Bコースレッスン 第5回 ■ナポリ風クロスティーニ トマト・モッツァレラ・アンチョビで作るオープンサンド。 塩味×酸味が食欲をそそります。 ■カルボナーラ 生クリームを使わない本場ローマの手法で仕上げます。 ■若鶏の香草焼き 生肉を一晩野菜でマリネしてからシンプルに焼きあげます。BBQ にもお勧め! ■カントゥッチ(ビスコッティ) アーモンド入りの固焼きクッキー。 日程 10月27日(火)午前 満員 2.ニョッキ板販売について 4月レッスンで利用しましたニョッキ板を、希望者の分を仕入れてまいります。 こちらのニョッキ板はニョッキのほかにガルガネッリというパスタを作るのにも使います。 ガルガネッリはレッスンでは未登場ですので、今後のレッスンでご紹介してまいりたいと思います。 イタリアでしか手に入らない道具ですのでこの機会にご検討くださいませ。 ■予約方法 メールで希望個数、氏名を明記の上ご連絡ください。 ■納期 11月上旬~12月末 *イタリアでの現地調達を予定しており、現地店舗ですぐに入手できれば11月に、難しい場合は追って航空便でおくってもらうようになりますので大幅に時間がかかりますこと事前にご了承ください。納期がわかりましたらご連絡いたします。 ■申し込み締め切り 10月4日(日) 23:00 厳守でお願いします。 ![]() コスモスも満開で、秋深し・・・と行きたいところですが。 今日は朝からずっとキッチンで、私がイタリアに行っている間のえなりくん用のご飯作りに勤しんでいました。お昼はお弁当をかってもらうとして、朝晩くらいは家でちゃんとしたものを食べてほしいので・・・・。 1か月分は無理としても目標は15日分で。 今日つくったのは、 おにぎり 20個 豚の生姜焼き+ゆでブロッコリー 4食分 ビーフシチュー 4食分 鶏のから揚げ+ゆでブロッコリー 3食分 和風朝食セット(さんまのかば焼き・きんぴらごぼう・ホウレンソウのおひたし) 4セット 今までゆで野菜とおかずを別々に例としていたのですが、それだと野菜を解凍するのが面倒らしく全く手をつけてもらえなかったので今回はセット大作戦をしております。 おにぎりも、具によって海苔の切り方とか巻き方を変えて目印にしてもらう作戦。 少しずつ食べてほしいのに、一気に全部食べられたりしてしまったこともあるので今回は1食食べ切りできっちり包んでいます。 夫クンの世話は大変です。 う~ん、意外と書き出してみるとまだ足りていません。 こんなに疲れたのに。。。。。う~~~~。 明日・明後日で さんまの南蛮漬け カレー 10食分 ハンバーグ 白い冷凍ご飯 大量 洋風朝食セット(ウィンナー炒め、ほうれんそうのバター炒め、ほか) をがんばって作る予定。以上全部えなりくんの好物ばかり。 これを食べてご機嫌よく留守番しててくれるといいんですが・・・・。 これさえあれば私も安心して旅立てるはず・・・・。 ![]() 来週からイタリアなんです。 少し早めにスーツケースの準備を・・・といろいろつめてみたら荷物がやたらと多い。 かさばっているのは洋服。 夏なら薄着、冬ならコートを羽織っていれば、ちょっとしたセーターくらいで大丈夫なんですが、今回は秋。 ジャケットとか厚手の長そでとか、キノコ狩りするから軍手とかそういった類のものをつめていたら荷物が増えました。 わ~~~~、今からテンション下がります↓↓↓ 今回の旅、とりあえず移動が多いので荷物を少なくしたいんだけどね~。 どの服を減らすか、頭を痛めているところです。 今回はノートPCも持っていく予定。 締め切りはないのですが、書かなきゃいけない原稿をためておりまして、今回、イタリアでの空き時間には執筆活動する予定です、ハイ。 ほら、物を書くときって自宅より外のほうが落ち着きません? ただ、今ドキ長文を書くのにペンと原稿用紙じゃ埒が明かず、筆も進まないため、どこかPC(充電しながら)使えるカフェとかないかなと常々探してはいるのですが、そんなお店早々ないもんね。 というわけで、かさばるけどPCもっていきます。 現地でブログにUPする文書を書きためておけるとも思うので、帰国後の更新がスムーズかもしれません。 デジカメも早々に荷物に入れてしまったため、最近新しい写真はありませんの、すみません。 今月のレッスン、生ハムと一緒においしいオリーブもお出ししております。 のこすところ4レッスンございますが、そちらにご参加の皆様おたのしみに。 ![]() 10~20人分のケーキを焼きたいとき。 型を二つに分けて、オーブン2段で焼く方法。 でも、2段だと焼きむら出来て調整が大変だから、2回に分けてやこうか? でも2回やくのも面倒。。。 そんな私の強い味方。 イタリアから買ってきた直径26cmの焼き型。 イタリアのマンマにケーキを焼いてもらうと、分量がやたらと多い。 それもそのはず、イタリアで売っているケーキの型って22cm~じゃないと置いていうない。 16cmとか18cmの型ってなかなかみかけません。 コレ、普通のケーキの2~2.5倍は焼けます。 あまりに大きすぎるので、ウチのオーブンに合わせて型の端を金づちでたたいてカスタマイズしました。 威力は抜群で、大人数のパーティー、出張教室用のデザートなどに重宝しています。 さて、今年の渡航。また何か新しいキッチン雑貨との出会いがあるといいな。 ![]() 毎回大好評の1日ネットショップ(?)をまた出来るように、またいろいろ仕入れをしてきたいと思います。 そうそう、みんなが欲しいと言っていたニョッキ板(ガルガネッリ対応)も、大量に仕入れてきますね。 欲しい方全員にお譲り出来るように事前にご希望を伺おうと思います。 後日メールでご連絡いたしますので、ご希望の型はご一報を。
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イタリア料理教室のお知らせ
福島県郡山市でイタリア料理教室を開いております。また、イタリア・ナポリでのホームステイ・料理教室の紹介を行っております。 イタリア料理教室 Buona Forchetta ブログに載せきれなかった、写真をまとめてあります。 イタリア滞在アルバムもぜひご覧ください。 趣味の刺繍に関するブログなんかもあります。 ★punto a croce★ カテゴリ
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